$ sudo yum install mysql-devel mysql-server ==================================================================================================== Package Arch Version Repository Size ==================================================================================================== Installing: mysql-devel x86_64 5.0.77-4.el5_6.6 base 2.5 M mysql-server x86_64 5.0.77-4.el5_6.
「PostgreSQL for WordPress (PG4WP)」を使い、「Wordpress」を PostgreSQL で利用する方法のまとめ。 使用バージョン Wordpress 3.2.1 PG4WP 1.2.2 PostgreSQL 8.3 手順 PostgreSQL上でDB,ユーザを作成しておく。 Wordpressを展開。今回は、ドキュメントルートに展開した。 PG4WPを展開し、pg4wpディレクトリを wp-contentディレクトリに移動。また、pg4wp/db. ...
ひさびさにバレーボールをTV観戦。2011女子のW杯バレーボール、日本対アメリカ戦。高さとパワーで圧倒するアメリカを相手に、サーブで崩して攻撃を単調にさせ、アメリカのブロックを悉くかわした絶妙のコンビバレーで、ストレート勝ち。単調とはいっても、あんだけ高くて肉体的に強い選手ぞろいだから、攻撃のリズムが合わなくなれば高さとパワーで負ける日本はジリ貧必至だっただろうと思う。ナイスゲームでした!お疲れさまでした、日本代表のみなさま!!!
しかしさ、だけどさ、一番の驚きは、セッターが「まだ」竹下さんだってこと。え・・・まだ現役でやってたんだ・・・竹下さん。マジかよ、俺より年上なんだぜ。シドニー五輪の予選敗退でバーンアウトして現役引退されたけれども、足掛け10年以上全日本で代表はっててさ、10年前ならまだしても33歳の今でワールドカップのベストセッター賞に選ばれるってどんだけすごいんだろう。全日本女子バレーといえば、竹下さんしか思いつかない。あとサオリン。サーブでえらい狙われているようだけど、安定してパフォーマンス出してるからすごいわ。
僕はバレーボール経験が無いので素人の解釈になってしまうけれど、セッターに重要な要素は「スピード」だと思う。相手のサーブが放たれたらコートのネット真ん中付近にもぐりこむスピード、その間に誰にトスをどのタイミングで上げるかを決めるスピード、放たれたトスからアタッカーまでに届くスピード。いくら高さとパワーがあっても、ブロックがついていけなければアタッカーが圧倒的に有利になる。相手が右だと思ったところに左に行けば、優位に立てる。
バレーボールはコートがせまいし人数も6人しか(リベロ除く)いないから、高さとパワーで劣る以上は、とにかくクリエイティブな攻撃を生み出す必要があるんだと思うんだ。韓国のキム・ヨンギョンのようなどっからでもスパイクが決められるようなスーパーエースがいればある意味楽なんだろうけど、そういうわけでもない。相手のサーブが来るときは、アタッカーのポジションをその時々でうまく変えながら、レシーバーから竹下大先生にボールが渡るまでにいろんな判断を入れていると思うのよね。その内容はさっぱりわからないけれど。
今年も年末が近づいてきてAdvent Calendarの呼びかけを見かける様になってきました。昨年は自分もCakePHPとPHPで、Advent Calendar初参加しました。
今年は色々と勉強会を探すついでに、見かけたAdvent Calendarを集めてみたんですが、今年のはなんだか去年より数が増えてる気がします。見逃してるのもあるだろうし、まだ発表されてないのもあると思うので、かなりの数になるんじゃないだろうか。なんか技術系じゃないのも混じってるっぽいけど。
他にも見つけ次第気が向いたら追加していきます。載ってないAdvent Calendarがあったら教えてください。
あと、ATND率高いなー
カーネル/VM Advent Calendar : ATND
Vim Advent Calendar 2011 : ATND
Vagrant 0.8.7 で用意されているプロビジョニングの仕組みは、
の3種類ほど。
chef-solo を使いたかったのだが、Windows 7 ではどうしても失敗してしまう。
(関連:現在の Vagrant の Windows 7 対応状況)
ローカルのディレクトリは、/vagrant でマウントされるので、そこに chef リポジトリを設置しておけば、Shell から chef-solo を呼べるのではないか?と考え試してみた。
以下のファイルを用意。
Vagrantfile
Debian squeeze 上で、nginx をフロントサーバとして、プロクシ経由で Jenkins を動作させたい。
https://wiki.jenkins-ci.org/display/JENKINS/Installing+Jenkins+on+Ubuntu
を参考に、サクッと Jenkins をインストールする。
http://localhost:8080/
にアクセスすると、動作していることが確認できる。
http://localhost:8080/jenkins
と、プレフィックスをつけるように設定(--prefix=/jenkins)を追加した。
/etc/default/jenkins
JENKINS_ARGS="--prefix=/jenkins --webroot=/var/run/jenkins/war
--httpPort=$HTTP_PORT --ajp13Port=$AJP_PORT"
あとは、nginx 側でリバースプロクシの設定をしてやる。
/etc/nginx/sites-available/default
server {
: (省略)
location /jenkins {
proxy_pass http://localhost:8080;
}
: (省略)
}
これで、nginx 経由で
少々高い(スイッチサイエンスで6,495円)がSparkfunの「IMU Digital Combo Board - 6 Degrees of Freedom ITG3200/ADXL345」をArduinoで使うべく、ググるといろいろサンプルが見つかった。 加速度センサのADXL345はすぐ使えたるようになったが、ジャイロセンサのITG-3200の値がどうにも正しく取れずに苦戦していたが、AD0端子がHIGHになるかLOWになるかで、I2Cのアドレスが異なるらしい。上記の製品はGNDに接続されている ...
perlbrewを入れてみたので、一通りの流れをメモしておきます。
http://vagrantup.com/
とても素晴らしいコンセプトで、手放せなくなりつつある Vagrant。ネタにしてもいまいち反応が薄いのはなぜだろう?とりあえず、思いつくものを列挙。
私が Vagrant という名前を知ったのは去年の今頃で、試し始めたのは半年前からなので、あまり偉そうなことは言えないのだが、一番悩ましいのは、まだちゃんと動いてくれないことw
Linux や MacOS X なら比較的安心して利用できるのだが、Windows での完全な動作は期待しない方がいい。(例えば Windows で vagrant ssh が使えないのは仕様だしw)
バージョンアップで不安定になることもよくある。複数の製品を組み合わせている関係で、Vagrant 側に問題が無くても ruby や gems や VirtualBox の更新で動かなくなったり。あと、Vagrant の開発は、個人による開発なのでどうしても進捗が芳しくない。ruby 製とはいえ、Vagrant はとても複雑だから自分ではなかなかいじれないので、協力者が増えてくれればなぁと思いつつ、たまにバグレポートして、のんびり待つことにしている。
エキスパートPythonプログラミング読書会 第二期 01 : ATNDに行ってきました。補欠で7人目だったので無理かなと思ってたけど、結果としては補欠が全員繰り上がってぴったり30人となりました。実はエキスパートPythonプログラミングをまだ持ってなかったので、慌てて本屋を回って買ったという。
今回は「第1章 さあ、はじめよう」で、Pythonの環境を構築する章だったけど、ちょうど10月頃にPython製のプログラムを使ってみたくて、環境構築をしてみたとこだったのでいい話が聞けました。自分でやった環境構築と聞いた話をあわせて、とりあえず自分なりの環境構築をまとめてみます。
ストロベリーリナックスの3軸ディジタルコンパスモジュール HMC5883LをArduinoで試す。このセンサは1個735円で安く、インターフェースはI2C。 ググってみつけた「HMC5883L Compass Tutorial with Arduino Library - Tutorials - Love Electronics」を使うと example のスケッチでさっくりテストできた。
Wikiにあるスケッチで超音波センサを試す。 seeedstudioの製品は説明が充実していて便利。 Ultra Sonic range measurement module - Wiki この状態では、1cm小さく結果が出たが、3cmから35cmまではほぼ正確に計測できた。 10cm以下も図れるのはいいかも。
昨日11/07にATNDBK(アテンドバック)というサービスをリリースしました。
Trackback for ATND | ATNDBK
名前から想像がつくようにATNDがらみのサービスで、ATNDで開催されたイベントにトラックバック機能を提供するサービスです。
トラックバックを受け付けるWebサービスと、受け取ったトラックバックの表示を行うブラウザ拡張機能(Chrome版、Firefox版)とで構成しています。
作った目的や使うことのメリット
イベントの主催者が、参加者の書いた記事を一つ一つ手でまとめてリストアップした記事を作って「抜けがあったら連絡くださーい」と言っている光景をたまに見かけるのですが、その手間は参加者一人一人が書いたことを通知する先があれば減らせるんじゃないかな、それっていわゆるトラックバックだよなー、という発想から作りました。
イベント参加者からのフィードバックを埋もれさせないために参加ログを集約する場所
となることをATNDBKは目指しています。そのための手段としてトラックバックを使います。
10/26にSeeedstudioで頼んだものが10日ほどで届いた。 目当ては超音波センサだが、メス-メスのジャンパワイヤーもしばらく困らないよういろいろ頼んでみた。
さくらVPS で一番安いサービスを利用するときにネックになるのがメモリ消費量。
メインメモリが 512MBしかなく、apache2 ではやや不安なので、nginx を使ってみようかと画策中。
Debian squeeze の nginx 上で php の環境を作るときに、参考にしたのがこちら。
http://library.linode.com/web-servers/nginx/php-fastcgi/debian-6-squeeze
標準のスクリプトでも構築できて、サードパーティ製のパッケージは不要なところが良い。
起動スクリプト (/etc/init.d/php-fastcgi) が微妙な感じだが、ほぼそのまま使ってみた。
/etc/init.d/php-fastcgi
CakePHP 2.0 で、簡易的ではあるが PDF を作成する方法を2つ試してみた。
HTML から PDF が生成できるのであれば、CakePHP の View の変更で HTML/PDF を切り替えできれば便利なのではないかと考えた。例えば、プレビュー時は HTML で、最終的には PDF で出力するなどの機能が作れる。
http://d.hatena.ne.jp/okinaka/20101019/1287454452
で、mPDF を使って PDF を作成することを確認した。
mPDF の設定
2つの方法ともに、とりあえず mPDF が使えるようにする必要がある。
CakePHP2.0.1がリリースされましたね
リリースノート
リリースノート(日本語訳)
今回の変更で、HTTPのレスポンスヘッダにcontent-lengthをセットするようになったのですが、そこにマルチバイト関係の不具合があって日本語のコンテンツだとうまく表示できない(途中で切れる)問題があるので、2.0.1は使わずに次のリリースを待つか、最新の2.0ブランチを使うほうが良いです。
[追記]
2.0.2がリリースされ、問題箇所の修正が完了しました。
http://bakery.cakephp.org/articles/lorenzo/2011/11/03/cakephp_2_0_2_released
CakePHP 2.0.1 がリリースされたわけだが、Content-Length がおかしいのではないかとのこと。
ソースをのぞいてみると・・・
lib/Cake/Network/CakeResponse.php
ハードはだいたい完成。 制御はArduino互換機で行う。アナログピンで 3つのラインセンサ I2C(SCL,SDA) 電源電圧監視 デジタルピンで モータードライバ用に前転・反転・PWMの3ピンを2ch分 3つの障害物検知用のスイッチ 1つのLED(ステータス表示用) 2つのサーボ を利用する。I2Cで使うセンサの電源電圧に合わせ、Arduinoも3.3Vで動かす。
Arduino + Processing で実装したオシロを見つける。 最初に見つけたのは、こちら。 アナログ0〜5,デジタル2〜7を見ることができる。 http://code.google.com/p/arduinoscope/ 「arduino-arduinoscope.pde」をArduinoに書き込む。 Windows環境用のバイナリがあるので、Processing環境は必須でない。「application-win32.zip」を展開しておく。 Mac,linux環境のバイナリもある。 ...