しばらくほったらかしのRaspberry Piだったが、「2012-09-18-wheezy-raspbian.zip」に入れ替え、Beagleboardと同様の設定をすることで5GHz対応のBuffalo WLI-UC-AG300N が使えるようになった。 Raspberry Piの電源もセルフパワーのUSB HUBから取得することで、配線を少しでも減らす。使用したHUBはiBuffalo BSH4A01。5V2.3AのACアダプタが付属していた。バッテリー駆動時はUSB HUBへの給電1本で行け ...
